クリスマスのこと書かんわけにはいかんでしょ
上司Yと熊本営業から戻ると18:30。
さすがに帰りの都市高は混んでいました。
空港の手前から千鳥橋までなんと7kmの渋滞。こんなのは久しぶりです。
クリスマスというのは都会に人が集まるものなんですねぇ。

帰社してすぐに挨拶をして会社を後に。
クリスマスケーキの予約を忘れていたので、急いでチョコレートショップへ向かいます。
すると、店の外に溢れる長蛇の列が。1時間というウワサが流れているし。「え゙!。」
普段の昼飯の行列は勘弁だが、こればっかりは仕方ないと心に決めて並びます。
こどもと彼女の顔が思い浮かぶんですよ。
結局40分くらいで何とか純白の生クリームケーキをゲットしました。
喜んでくれるかなぁ。この時の気持ちは、なんとも表現しがたいものがあります。

そして今日は室見ではなく、甘木の実家に帰ります。
楽しいことは大人数の方がいいし、彼女のお父さんお母さんにとっても嬉しいですよね。
それに、年末年始は僕の実家岐阜に帰るので、しばらく逢えなくなるのです。

到着すると、みんなでシャンパンを飲み、つくってもらったご飯を頂きました。
最近休職中のお父さんは、料理に目覚め、豚肉好きの私のために、本を見ながら「豚の角煮」をつくってくれました。それが絶品なのです。美味しかった。僕も是非教わりたいものです。

並んで買った6人用のケーキは、4人+1人で10分足らずのあっという間になくなりました。
甘さ控えめでふわふわで、なかなか美味しかったです。
泰くんも口の周りを汚しながら、喜んで食べてくれました。男らしい、いい顔してます。
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by sono3106 | 2004-12-24 23:43 | ┗━◇ぱぱ
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