たいせい おさんぽ の巻
甘木からお昼過ぎに戻ってきました。

昨日は、春日まちづくり塾の忘年会があり、みなさん大変にハッスルしておりました。特に2次会では、相当普段の鬱憤がたまっていらっしゃる方が多ございました。(しらふで観察すみません。)
当塾のように、さまざまな年代の方とお話できる機会はほかになく、とても貴重な時間です。(しかし、カラオケでは半分くらいの歌がわかりませんでした。勉強不足ですみません。)
幹事のNさん、とてもおつかれさまでした。スムーズな進行、自ら盛り上げる姿勢に頭が下がります。それほどまでのパワーの源が気になります(笑)。

今日は、彼女がデュークウォークだったので、泰くんとふたりでお留守番でした。
本人風邪気味というのに、いきなり外出をせがみ、汗かきそうな重装備で、公園に向かいました。
こどもというのは元気なものです。
ひとりでスベリダイをすべり、野球のお兄ちゃんを追いかけまわし、一輪車のお姉ちゃんには行く手をふさぎます。
風邪ひいた大人が、同じことをしたら、ただのバカ者です。風邪をこじらせ、熱を出して会社を休むのがオチです。
岐阜の帰省までに完治させたいのですが。「病は気から」が本当なら、もう治っていることでしょう。
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あまりにしつこいので、逆襲されました。なすすべなく応じます。
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by sono3106 | 2004-12-26 23:37 | ┗━◇ぱぱ
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