泰生がいるからです。彼女がいるからです。
家族と自分の身体に午前中の代休をとりました。
おかげで十分な睡眠と、3人での外ランチを手に入れました。
楽しくてゆっくりできて、実に有意義な時間でした。
夜中の3時間と昼間の3時間は、大きく価値が違います。
泰生がいるからです。
起きているか寝ているかは、元気の源に結構作用するものです。
たまに、夜中に帰って寂しくて、ツンツンしていると起きてしまい、彼女をがっかりさせることもあります。(寝かせるのが大変なことは知っていますよ。でも・・・・・・。たとえ何言っても、本当の苦労は彼女しかわからないはずですね。)

彼女は、私の仕事が遅かったり休日に出勤しても、今まで一度として不満を言ったことがありません。それどころか「大変やねぇ お疲れさま」と返してくれます。
これは、とてもむつかしいことだと思います。
今週は、あれをしたかった、これをしたかったと、彼女なりの希望があったはずですから。
でも、いつも決まって「大変やねぇ お疲れさま」と返してくれるんです。
うれしいじゃないですか。ほんとにありがたい。あったかい言葉。

そう言われると、無茶しても時間を作ろうとがんばっちゃうもんなんです。
言葉とは、不思議なものです。

ウチは彼女でもっていますから。私はほんとにツイてますよ。
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by sono3106 | 2005-01-18 23:59 | ┗━◇ぱぱ
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