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hi-color 流の感動方程式 "LIKE & LOVE = LIVE"
12/21sun の "hi-color" secret & surprise LIVE!は、笑いと涙の極みでした。
相方もりやんに、Sing-OくんとHIROYA.Tさんに、そして、みんなにだまされました。
こんなに幸せに、だまされたこと、初めてでした。ホントうれしかったなぁ。みんな、ありがとう。

伸吾くんのブログから、ライブのセットリストを転写。

1.first love
2. 今夜は高取ブギー
3. 感肌~kansyoku~
4. 即興song、お題(クリスマス&サイトウタカシ&ハイカラ倶楽部)
5. 即興song、お題(お年玉&キャンドルナイト)
6. 赤鼻のトナカイ(皆さんと)
7. 永遠に~真っ白なluv song~
8. 与作sing-o流RB


来年、1月下旬には hi-color の maxi single 「感肌~kansyoku~」が完成予定。
それを皮切りに、hi-color の本格的な活動が start します!
それに合わせて、Sing-O オフィシャルサイトは、現在のものから全にリニュアルされます。
http://www.sing-o.com/
また、Newレーベル"Jerry Brotrhers Music"のHPも立ち上がります。Coming Soon!
http://www.j-b-m.net/
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by sono3106 | 2008-12-31 02:48 | ┗━◇ぱぱ
⑤忘年会~
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3次会でカラオケに来ました~!
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by sono3106 | 2008-12-31 00:46 | ┗━◇ぱぱ
岐阜へ帰ってきました。
家族に会いたくて、泰生と和馬の成長をみんなに見せたくて、岐阜へ帰ってきました。
徹夜明けで、グタグタになってたけど。ここ数ヶ月が結構忙しかったので、
なんとか家に帰ってきたら、どばぁっと疲れが吹き出ちゃって、かなりの爆睡。。。
これでバランスが取れているのかな、と実感。年明けからの激務もがんばらんといかんね。
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泰生や和馬にとって楽しくて、福岡ではなかなかできないことって何やろ~って考えて、
今日は、オープン前のスキー場にやってきました。
ボーダーもスキーヤーもいなくて、広いゲレンデを占領して、そり遊び。
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和馬の雪山スタイル♪
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泰生は、急斜面からそりで爆走して、何度も転倒しました。でも、この笑顔!
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和馬をひとりにしていたら、パクパク雪を食べてました。おいしぃ~だって。
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by sono3106 | 2008-12-29 23:00 | ┗━◇ぱぱ
love kazuma
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by sono3106 | 2008-12-21 00:08 | ┗━◇ぱぱ
海鮮食堂 い志い @唐人町
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by sono3106 | 2008-12-20 23:27 | ┗━◇ごはん
Big りなユズ!from 赤村
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by sono3106 | 2008-12-20 23:21 | ┗━◇まちづくり
【告知】 12/21 たかとりキャンドルナイト「竹音人」
高取でのキャンドルナイト企画は、昨年の冬至からスタートして、今回で3回目となりました。
いつも助けてくださる周りのみなさんのお陰で、何とか実現することができそうです。

イベント当日、冬至の21日(日)のご来場、心よりお待ち申し上げます。

当日朝9時からのお手伝いスタッフ「竹人(たけんちゅ)」「音人(おとんちゅ)」を募集中です。
「竹人(たけんちゅ)」は、高取焼味楽窯の会場で、主に竹灯籠の配置デザインや展示を、
「音人(おとんちゅ)」は、主にはいから倶楽部で会場準備やライブ運営支援をお願いします。
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by sono3106 | 2008-12-17 02:40 | ┗━◇まちづくり
世界一高い砂糖 ~三奈木砂糖づくり一日体験記~
11月29日土曜、外は冷え込む朝3時、朝倉市三奈木にある加工場の釜に火が入る。
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三奈木地区では、県内でも珍しいさとうきびの栽培と、黒砂糖の製糖が行われている。
11月下旬から12月はじめの数週間だけ行われ、ここで作られる「三奈木砂糖」は、
世界一値段が高いと言われている。1キロ2,100円。普通の白砂糖の約10倍の値段だ。

元来、三奈木地区は製糖業が盛んで、江戸時代は旧藩の特産品として珍重されていた。
しかし戦後、輸入砂糖におされ、徐々に衰退、昭和30年代後半には完全に絶えた。
その後、地元有志により復活。現在は10数名で次世代へと伝統の製法を守り抜いている。

三奈木砂糖は、伝統製法を今に受け継ぎ、再現。1797年発行の木村喜之撰「砂糖製作記」
という古文書の中に、黒砂糖の製造方法が紹介されており、現在の三奈木砂糖の製法は、
その方法と、動力が水車から電力に代わった以外ほとんど同じであるとのこと。

黒砂糖の生産で有名な沖縄の製法と異なり、三奈木砂糖はさとうきびの表皮ごと搾汁機に
かけるため、できあがり後の味には、甘味の中に印象的な苦味やえぐ味が残る。
ひとつひとつの工程を丁寧に重ねたゆえ生まれる自然な味。これが、たまらなく旨い。

■作業工程
1.釜の火をおこす
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2.さとうきびを搾汁機で搾る (網で濾過し、繊維分などの不純物を取り除く)
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3.搾り汁を約100リットルの一番釜に入れる
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4.沸騰したら、布で濾してアクを搾り取る
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5.沈殿桶に移す (不純物を下に沈め、分離させるため)
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6.不純物が下に沈んだら、二番釜に移す
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7.二番釜から三番釜に移す
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8.不純物を網で濾過して、仕上げ釜(四番釜)に入れ煮詰める
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9.釜が焦げないように混ぜ続け、仕上げは長年の勘 (一番砂糖の釜揚げは6時半くらい)
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10.冷やし甕へ入れ、粗熱を取るために混ぜる
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11.冷やすために2~3時間放置する
12.できた砂糖を出荷用容器に入れて作業完了
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今回、現場を見せていただいたのは、長年ここで砂糖づくりを営んできた親戚のおじさん
(嫁のお母さんのお姉さんの旦那さん)がいたから。
できあがるまでの工程をひとつひとつ見学し、ちょっとだけお手伝いをさせてもらって、
技の背景にある歴史の重み、そしてそれを受け継ぐ人の心意気にジーンと感動した。
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搾り立てのさとうきびジュース。甘いけど生々しい味だった。
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できたての三奈木砂糖。まだ温かくて、複雑な甘味の中の苦味が、最高に好き。
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この味を、100年後のこどもたちに残していくために、一体自分には何ができるんやろ。
単純じゃないこの甘味には、単純じゃない歴史がある。正直、もっと高く売ってもいいと思う。
この価値を分かってもらえる人にだけ買ってほしいから。そしたら、大切に食べてくれるよね。
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by sono3106 | 2008-12-09 22:27 | ┗━◇まちづくり
ひさびさオフ♪
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商店街、村、仕事、今日だけはお休みにして、家族とのんびり。
先週、我が家にやってきた新しいソファにゴロンとなって、朝からくつろぎタイム。

お昼は「和人」でお好み焼きを食べて、そのあと「ら・麦」でパンをつまむ。
久しぶりに“ゆったり、あ~幸せ”って感じ。
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by sono3106 | 2008-12-07 15:22 | ┗━◇たび