「ほっ」と。キャンペーン
はやくいっしょにお散歩ができたら
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# by sono3106 | 2004-08-23 23:50 | ┗━◇ぱぱ
CDデビュー
岐阜での学生時代、仕事先の先輩だった 「伸吾くん」が、8/4歌手としてデビューした。
確かに歌はうまかったが、何よりオトコらしく前向きな心がカッコよかった。
出会ったとき、”これほどポジティブに考えられる人がいるんだぁ”とびっくりした記憶がある。

今回のCD、決してメジャーレーベルではないが、岐阜の有線ではヘビーローテーション、またテレビ東京「音楽的流行」(福岡未放送)のゲスト出演など、精力的に活動しているとのこと。
先日6/28横浜アリーナにて開催された、プロポクシング・ダブル世界タイトルマッチ(王者徳山昌守の防衛戦)において、君が代を独唱したらしい。(彼の実家にて、その時のビデオを見せてもらったが、こっちまで緊張が伝わってきた。)

努力してやっとつかんだチャンス。大きく大きくメジャーになってほしい。
いつの日かHEY!HEY!HEY!で、松本とのカラミが見られますように!

ホントにがんばれ!!

追伸 : 彼に対して申し訳ないと後悔していることがヒトツある。友達とスノボに行くことになった僕が、道具をもっていなかったため、伸吾クンに貸してもらうことに。彼は忙しい中、わざわざ仕事前に自宅に届けてくれた。しかし使った後、都合が合わなかったり、なんやかんやで返さずじまい。のちに「いいよいいよ。あげるから使って。」と言ってくれたものの、なにやってたんだろうと反省だけが残る。

加藤 伸吾 デビューマキシシングル 「 別れを・・・ It's so hard 」  →購入はこちら

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# by sono3106 | 2004-08-23 23:42 | ┗━◇そのほか
最近、カタカタが楽しくてしかたありません。
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# by sono3106 | 2004-08-22 20:45 | ┗━◇ぱぱ
あさ
昨日は、奥さんの実家で、ほんの少し飲んだビールにより9時に就寝。
朝目覚めると5時。がんばって寝たが6時にまた目が覚める。
することがないので、似合わないが早朝から周辺をウロウロ散歩。
すれ違う8割の人が、「おはようございます」かお辞儀をしてくれる。
甘木という地域性か、健康的な人達の集まりだからか。
ありえないが、昼間の天神で同じことをされたら、驚くと同時にひくだろう。
なにはともあれ、挨拶を大声で交わし、気持ちよく1時間あまりを過ごす。
その他の収穫は、ジャンボタニシの卵を見たこと、牛舎を発見したこと、太陽光発電している家を見つけたこと、そして新設道路を開通前に歩けたことだ。

こんな朝も悪くない。
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# by sono3106 | 2004-08-22 16:51 | ┗━◇そのほか
あげましょう と やりましょう
①桃太郎さん 桃太郎さん   ②○○ましょう ○○ましょう 
  お腰につけた きび団子    これから 鬼の征伐に
  一つわたしにくださいな     ついて行くなら○○ましょう

「○○には何が入ると思いますか?」社用車のラジオから流れた質問だ。
私は「あげましょう!」と即答。

しかし、正解は「やりましょう」というのだ。自信があったのだが・・・。
大半の方は、私と同じ答えではなかろうか。
それには、日本語の崩れ(変化)が影響しているようだ。

花に水をやる → 花に水をあげる
犬にご飯をやる → 犬にご飯をあげる

本来の意、「あげる」は「やる」の謙譲語である。つまり、目上の人に「やる」ときに用いる言葉である。しかし、最近「あげる」の持つ敬意が薄れてきているのと同時に、「やる」は丁寧でないという見方があるようだ。さらに言えば、「さしあげる」という言葉が用いられるようになったのも、「あげる」では満たされない敬意を表すために発生した動きとも取れるのである。

サルや犬やキジには申し訳ないが、本来「やりましょう やりましょう」で十分であるという結論だ。

車の中で、変化する日本語を実感した。
ちなみに、「食う」と「食べる」の関係にも置き換えることができるそうだ。
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# by sono3106 | 2004-08-21 00:33 | ┗━◇そのほか
ブログデビュー
普段なかなか進まない日記・・・
継続が何より苦手な自分にとって、もともと無理だったのか。
いや、そんなことないはず。日記がもっと書きやすければいいんだ!
同僚に進められるまま、最近ハヤリのブログに乗り換えることにした。新しいものは、とにかく試したい!

アテネオリンピックで、連日日本のメダル獲得が伝えられる中、柔道シドニー五輪覇者のエース井上康生がまさかの敗退。プレッシャーは、こんなにも簡単に過去の努力を打ち砕く。心を鍛えるためには、さらにどんな努力が要るのだろう。

先日の体操男子団体では、久しぶりに心の汗をかいた。最初の種目「床」で出遅れた日本だが、最終日本のお家芸でもある「鉄棒」で、3人揃って完璧な演技を披露し、逆転するというこの上ないストーリーだ。
富田は本当に凄かったとして、そのできごとから生まれる感動を百倍にして伝えた「男」がいる。
NHKアナウンサー「刈屋富士雄」だ。
古舘にも、三宅や角澤にもできない、綺麗で真っ直ぐなフレーズが心に響いた。

「伸身の新月面が描く放物線は、栄光への懸け橋だ!」
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# by sono3106 | 2004-08-20 02:19 | ┗━◇そのほか